4月 2018

選び方

Posted on 2018-04-19

綿新生児は肌が柔らかく敏感なので、着せる服も少しでも刺激が少なく、肌荒れを起こしにくい素材の服が良いでしょう、ツーウェイオールを選ぶときも同じであり、特に綿100%で作られているツーウェイオールがおすすめです。着せる季節によっても素材は選ぶべきであり、夏は涼しくするためにパイル生地や通気性のよい作りのものを、冬は暖かくするために、キルトなど暖かくできる作りのものを選ぶと良いでしょう。刺繍や編み目が肌に当たらなくなっている、ボタンが邪魔にならないなど、赤ん坊の快適性も考えて選んであげましょう

どうしても赤ん坊は、吐いたりうんちをしたりと、服を汚すことも多いです。ツーウェイオールにしても、頻繁に洗濯するので、洗濯してもほどけたりしない、丈夫な作りの方が良いです。また速乾性があり、洗ったとは早く乾くようなものも、使いやすいです。これは選ぶ親の考えに任せますが、汚れやすいので、汚れが目立たないようなデザインの服の方が、使いやすいかもしれません。値段に関しては、あまり安すぎず、高すぎないぐらいの製品が良いかもしれません。何着か買うことになるので、そのあたりは、お財布と相談しての購入になるでしょう。

ツーウェイオールのメリット

Posted on 2018-04-05

新生児用の服を選ぶには、いつまで着られるか考えて選びますが、赤ん坊の成長がどれぐらいのスピードなのかわからず、選ぶのも悩むこともあります。長い間着ることを考えると、いくつか種類を考え、数を揃えないとなりません。しかし数が多いとそれだけ余計にお金がかかり、さらには家の中に服が多くなってしまい、必要なくなれば処分するのも大変です。

赤ちゃんそこで赤ん坊の状態にあわせて、着せ方を変えることのできる、ツーウェイオールがおすすめです。ワンピースのようにドレスオールとして着せることも、足を出してカバーオールとして着せることもできるので、赤ん坊が足をばたつかせる時はカバーオールに、眠るときなどはドレスオールとして使えます。肌着と組み合わせて使うこともでき、2つのスタイルの着せ方は、服を脱がす必要もなく、着せたまま、ボタンの留め方を変えるだけで、スタイルを変えられます。

生まれてから、生後4ヶ月頃まで使える服なので、赤ん坊がある程度落ち着くまで着せられます。ただ洗濯したり、赤ん坊が汚すようなことを考えたりすると、1着だけでは足りないでしょう。3着か複数着あれば、1枚洗濯していても、他のツーウェイオールを着せられるので、便利です。

新生児服ツーウェイオールの通販

Posted on 2018-04-02

新生児服の中でも代表的なものが、ツーウェイオールと呼ばれており、これは生まれてからすぐに着る赤ん坊用の服です。まだあまり赤ん坊が動かないような時期に着る服であり、足まですっぽりと着せるスタイルがドレスオール、足を動かすようになったら、スナップをズボンのところで留めるスタイルがカバーオールとなっており、2つの使い方ができるので、ツーウェイという名前が付いています。

ハイハイサイズとしては、大きくても70cmほどしかないので、生まれてからすぐの赤ん坊用となっており、一時期だけ着られる服です。まだハイハイもできないような赤ん坊が着ている服なので、見たことがあるかもしれません。2つの着せ方のできる服で、オムツを替えるのも、服を着せたまま行えるので、とても便利です。

もちろんベビー服新生児肌着を扱っている通販で、ツーウェイオールを購入することはできます。お祝い事の時のために、少しおしゃれなデザインの服や、カラフルな色の服など、いくつもデザインがあるので、親の好みで選んであげて良いでしょう。いつまで着させるかは明確な決まりはないですが、寝返りを頻繁に行い、腰が据わってくるまで着せることが多いです。

昼間はカバーオールなど、赤ん坊が動く状態にあわせて服を替えて、夜だけツーウェイオールを着せるなどの方法もあります。特に赤ん坊は成長していけば、ツーウェイオール以外の服も着るようになるので、親の着せやすい服を選んで、着せていけば良いでしょう。